BEAMSB-2
orange
特徴

◆ 4インチコーンドライバー×28+4インチコンプレッションドライバーを搭載

◆画期的なパラボラリック方式で超ロングスロー

◆130Hz~18KHzの周波数特性


アプリケーション

◆スタジアム、アリーナ

◆空港などの大規模施設アナウンス

◆エリア分けを要するPAシステム


  • 仕様
  • 概要
  • オプション
  • 再生周波数帯域:

    周波数特性:

    位相特性:

    最大音圧:

    クロスオーバー:

    指向角度:



    ドライバー構成:

     

     

    入力コネクター:

    入力インピーダンス:

    アンプ:

    電源コネクタ

    電源

    連続消費電流 (>10sec):

    バースト電流 (<1sec):


    サイズ:

    質量:

    130Hz-18kHz -6dB

    150Hz-13kHz ±4dB

    400Hz-11kHz ±35°

    143dB @1m

    1500Hz

    円錐20°(1kHz-16kHz)

    円錐40°(at 500Hz)

    円錐90°(at 250Hz)

    LF 4インチコーンドライバー x28

    HF 4インチコンプレッションドライバー x1


    3ピンXLR F/M(ループ出力付)

    10KΩ

    2チャンネルMOSFET (Class AB/H)

    ツイストロック L6-20 or VEAM

    自動選択AC85V-134V or AC208V-235V, 50/60Hz

    10A rms (AC100V)、4A rms (AC230V)

    18A rms (AC100V)、8A rms (AC230V)


    W1180 H1111 D793mm

    115.2Kg

  • SB-2はパラボラ形状によって20°の挟角に指向性コントロールされたセルフパワードスピーカーです。大規模でかつ限定エリアに対してのページングや、超ロングスローを要するコンサート等に対応します。


    従来の天井高12mを超える大型施設ではシーリングスピーカーやクラスタースピーカーでは残響や明瞭度等で多くの問題を起こしていましたが、SB2では、これらの問題に対してユニークかつ効果的なソリューションを提供します。 20°の非常にタイトなカバレッジに対して出力するので、重複回避する能力が非常に高く、個々のエリアに対してフルレンジサウンドをカバーします。 SB-2は高域には特性のウェブガイドホーン、低域には多数の4インチユニットをパラボラ形状内に適切に配置し、500Hz~16KHzの周波数においてこの指向性に対応します。周波数特性においては130Hz まで拡張されています。


    SB-2は28個の4インチコーンドライバと、1つの4インチコンプレッションドライバーによって構成され、それらは1240W MOSFETパワーアンプによって適切にドライブされます。


    オプションのRMSリモートモニタリングシステムはMacまたはWindowsコンピューターからスピーカーのパラメーターを包括的に監視する機能を提供します。

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    ◆MYA-SB2 マウンティングヨーク

    前後自由に角度をつけられるフライングヨークです。また、ヨーク同士を左右に連結することができます。


        

Solutions

navy

超長距離でのPAや大型会場でのピンポイントのアナウンスなど、狭角指向性でロングスロー活かしたセッティングなど